リモートセッションの流れ

わずか3ステップで簡単操作!

リモートアシストのサイトに誘導

リモートアシストのサイトに誘導

チャット等で、エンドユーザにリモートアシストサーバのURLを伝え、リモートアシストのサイトに誘導します。



ワンタイムパスワードの発行と入力

ワンタイムパスワードの発行と入力

オペレータ側で、リモートコントロールのための「ワンタイムパスワード」を発行します。

チャット等で、ワンタイムパスワードをエンドユーザに転送します。

※弊社の「ライブサポート」サービスを組み合わせることでチャット対応が可能です。

エンドユーザがサイトに接続すると、クライアントモジュールがダウンロードされますので「実行」していただきます。

エンドユーザにワンタイムパスワードを入力していただき、リモートコントロール接続の「許可」を指示していただきます。



お客様のPCを遠隔操作

お客様のPCを遠隔操作

オペレータ側で接続するプロトコルを選んで接続します。すると、エンドユーザPCのデスクトップ画面がオペレータPCに表示されます。この画面上でエンドユーザのPCを操作し問題を解決します。

問題が解決したらセッションを終了します。クライアントモジュールは自動的にアンインストールされます。