リモートセッションの流れ

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チャット等で、エンドユーザにリモートアシストサーバのURLを伝え、リモートアシストのサイトに誘導します。
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オペレータ側で、リモートコントロールのための「ワンタイムパスワード」を発行します。
チャット等で、ワンタイムパスワードをエンドユーザに転送します。
※弊社の「ライブサポート」サービスを組み合わせることでチャット対応が可能です。
エンドユーザがサイトに接続すると、クライアントモジュールがダウンロードされますので「実行」していただきます。
エンドユーザにワンタイムパスワードを入力していただき、リモートコントロール接続の「許可」を指示していただきます。
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オペレータ側で接続するプロトコルを選んで接続します。すると、エンドユーザPCのデスクトップ画面がオペレータPCに表示されます。この画面上でエンドユーザのPCを操作し問題を解決します。
問題が解決したらセッションを終了します。クライアントモジュールは自動的にアンインストールされます。







